九州観光列車で行く鉄道の旅!

鉄道の旅
鉄道の旅
目的地に着くことよりも、その道中を楽しむ、そんな思いを込めて企画しました。電車の振動や、車窓からの眺め、ミカンの甘酸っぱさ、些細のことが後の思い出となって蘇る、そんな素敵な鉄道の旅に出かけませんか。

鉄道の旅

JR KYUSHU SWEET TRAIN 「或る列車」と大分の美食&日田の美酒の旅 2日間
  • 或る列車
  • 大分の銘品「アジ・サバ」、原尻の滝や稲積水中鍾乳洞を訪ね、夜は眺望を楽しめる天然温泉で寛ぎのひと時を。 翌日は話題の「或る列車」で成澤シェフプロデュースのスイーツのコースを!日田到着後は、名水で作られる酒蔵を訪ね、名物「せいろむし」をご堪能後、「ゆふいんの森」で帰ってくるプラン!

    9/15(金)発限定

    お1人様 57,800円~63,300円

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新幹線で日本列島をつなぐ旅
九州(鹿児島)から北海道へ一直線!!新幹線で日本列島をつなぐ旅
  • H5系新幹線
  • JR各社を代表する「さくら」「のぞみ」「はやぶさ」を乗り継いで北海道へ!
    函館では夜景を一望、日本一の秘境駅と言われる室蘭本線「小幌駅」を探検、最北端の稚内では「北防波堤ドーム」や「宗谷岬」「北市場」を巡ります。道内各地ではグルメを満喫していただけます。

    6/3(土)・7/8(土)・8/5(土)・8/19(土)・9/2(土)・9/23(土)・10/8(日)

    お1人様 181,000円~197,000円(博多発着の場合)

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新商品!「かわせみ やませみ」で行く 肥薩線車窓の旅・人吉 2日間
  • かわせみ やませみ
  • この春デビューの特急「かわせみ やませみ」や「いさぶろう しんぺい」、「SL人吉」と全行程を列車に乗って、地元の名産品、近代産業遺産群、人吉温泉を満喫していただきます。

    5/12(金)・6/9(金)・7/7(金)・7/21(金)・8/4(金)・8/25(金)・9/8(金)・9/22(金)

    お1人様 27,800円~32,800円

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12種類の乗り物と大自然をご堪能!
山岳リゾートに2泊! 立山黒部アルペンルートと上高地に泊まる3日間
  • サンダーバード
  • 山陽新幹線「のぞみ」、特急「サンダーバード」、北陸新幹線「つるぎ」、富山地方鉄道、ケーブル、バス、トロリー、ロープウェーなどを乗り継ぎ、ベストシーズンのアルペンルートを完全踏破!2日目の午後から、3日目にかけては上高地での癒しを満喫!大自然の中での3日間をご堪能ください!

    6/19(月)・9/21(木)

    お1人様 104,800円~108,800円

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東武鉄道SL復活プロジェクト「大樹」東京発日帰りツアー
  • SL大樹
  • ついに復活!東武鉄道SL「大樹」に乗車!
    「平成の大修理」を終えたばかりの世界遺産・日光東照宮、日光の避暑地「中禅寺湖」の自由散策もお楽しみください!

    8/21(水)・8/25(金)

    お1人様 10,800円

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こだま号&ひかり号(列車限定・指定席利用)新幹線プラン 4月~6月
  • こだま&ひかりで関西へ
  • こだま号&ひかり号(列車限定・指定席利用)新幹線プラン 片道利用・1名様から利用OK 博多駅で使えるファストフードクーポン500円相当付き

    2017/4/1~2017/6/30(4/29~5/7は設定なし)

    片道 8,300円

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列車特集

  • かわせみ やませみ

    かわせみ やませみ

    JR九州では、11番目のD&S列車となる「かわせみ やませみ」がデビュー!列車名は球磨川流域に生息する「かわせみ(翡翠)」「やませみ(山翡翠)」に由来。肥薩線の北半分、「川線」と呼ばれる区間を走ることから、球磨川の水面の色や沿線の自然をイメージした「川線」にふさわしい外観デザイン。車内の随所に人吉球磨産のヒノキや杉を使用し、座席はリクライニングシート、ボックス席、窓向きのカウンター席などが配置。運賃のほか特急料金だけで乗れるのもうれしい!

    【WEB】http://www.jrkyushu.co.jp/trains/kawasemiyamasemi/

  • キハ66・67系気動車

    国鉄色!キハ66・67系

    大村線に、懐かしい国鉄色の列車が走っています。当形式、キハ66・67系は、旧国鉄が1974年(昭和49年)から筑豊地区の輸送改善を目的に設計・製造した気動車です。現在、2編成4両だけがデビュー当時のままの赤とクリームのカラーリングで残っています。快速、普通と毎日運用が変わりますので、出会えたらラッキーかも!?

  • 或る列車

    或る列車

    明治時代末期に九州鉄道がアメリカ合衆国のJ.G.ブリル社より輸入した豪華客車のイメージを持たせて設計された車両を使用し、車内で軽食やスイーツのコース料理を提供しながら運行している旅行商品用の列車です。季節により「大分コース」と「長崎コース」の2コースで運転、車内では東京・南青山のレストラン「NARISAWA」のオーナーシェフ・成澤由浩氏が監修したレシピによる九州の食材を使用したスイーツや軽食を楽しめます。

    【WEB】http://www.jrkyushu-aruressha.jp/

  • ハウステンボス

    ハウステンボス

    JR九州が発足後初めて製作した特急車両783系をリニューアルし、NEW「ハウステンボス号」として運転がはじまりました。車両はこれまで、赤・緑・紺・黄のカラーを用いたデザインでしたが、今回のリニューアルは「そこはもうハウステンボス」をコンセプトに、「明るく元気なハウステンボス号を表現」したデザインとなりました。現在、リニューアル車両は1編成のみですが、他のハウステンボス号も順次リニューアルされていく予定です。

  • いさぶろう・しんぺい

    いさぶろう・しんぺい

    肥薩線の南半分、「山線」と呼ばれる区間を走るD&S列車「いさぶろう」・「しんぺい」は、先日3月4日のダイヤ改正からは熊本-人吉間を特急列車として走ることになりました。人吉~吉松間はこれまで通り、普通列車として運転されています。スイッチバックあり、ループありの大畑を越えて日本三大車窓のひとつ「矢岳越え」をたっぷりと満喫できる列車です。

    【WEB】http://www.jrkyushu.co.jp/trains/isaburou_shinpei/

  • あそぼーい

    あそぼーい!

    熊本~宮地間の豊肥本線を走る特急列車、車両両端に全席展望のパノラマシートを備えています。
    ※現在は、熊本地震の影響により博多~門司港間で臨時列車として運行中ですが、7月上旬から、大分-阿蘇間で、週末を中心に12月まで1日2往復運転されることになりました。

  • ゆふ

    ゆふ

    博多駅と別府駅・大分駅を結ぶ特急列車。「ゆふいんの森」とは違いサロンカーや車内サービスはありません。

  • A列車で行こう

    A列車で行こう

    熊本⇔三角間を走る観光列車です。車窓からは日本の渚百選に選ばれた「御輿来(おこしき)海岸」や有明海を挟んで雲仙普賢岳などが望めます。A列車のAは天草(AMAKUSA)と大人(ADULT)を意味しており、車内には「A-TRAIN BAR」があり、高級感溢れる大人の雰囲気を味わえます。

  • ソニック

    ソニック

    ソニックは、博多⇔大分を結ぶ特急列車。青いソニック883系と、白いソニック885系で運転されています。いずれもJR九州が誇る制御振り子式車両で、カーブでは車両を傾けることで遠心力を軽減させ、スピードを落とさずに走行することができます。ぜひ、その乗り心地を体験されてみては?

  • 500 TYPE EVA

    500 TYPE EVA

    かって「のぞみ」で300km/h運転を誇った500系がエヴァンゲリオンの世界観をテーマにした車両として山陽新幹線を運転中!「展示・体験ルーム」や、「特別内装車」をお楽しみいただけます。自由席特急券と乗車券、こだま730号もしくはこだま741号の指定席券と乗車券をご購入いただけば、ご乗車・ご入室いただくことができます。

    【WEB】http://www.500type-eva.jp/

  • 旅人

    旅人 -たびと-

    福岡市の中心部、天神と太宰府を結ぶ観光列車。車内は6つの開運文様でデザインされ、歴史と風情のある街・太宰府を感じることができます。

    【WEB】http://www.nishitetsu.jp/train/tabito/

  • 水都

    水都 -すいと-

    かつて城下町として栄えた水の都・柳川へ、緑豊かな筑紫平野を駆け抜ける観光列車。博多弁で“好き”を表す『好いとー』にも聞こえる?

    【WEB】http://www.nishitetsu.jp/train/suito/

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