福岡発 世界遺産アンコールワットツアー

福岡発 世界遺産アンコールワット

当コースは終了いたしました

コースのポイント

ポイント

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春休み・ゴールデンウィークに! 2024年3月22日(金)・4月28日(日)発の4日間 と 5月1日(水)発の5日間


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5月1日(水)発は福岡空港から添乗員が同行!


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最少6名様から催行します!


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アンコールワットアンコールトムバンテアイスレイなど充実の観光ツアーです


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アンコールワットのアサヒ鑑賞バケン山からの夕焼け鑑賞にもご案内
※天候によりご覧いただけない場合もございます。


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ミネラルウォーターを毎日お一人様1本プレゼント♪ さらに、アンコール入場券を入れるパスホルダーもご用意!

ホテル

ご宿泊のホテル

カンボジア インフォメーション

現地の気候や時差などについて

時差
日本より2時間遅れ
通貨
カンボジアの通貨単位はリエル(KHR)ですがUSドルが利用できます。USドルの小額紙幣をご用意されることをおすすめ。トラベラーズチェック、クレジットカード、日本円はほとんどご利用できません。
気候
5月~10月が雨期で毎日1~2時間程度のスコールがあり、11月~4月は乾期。乾期の終わりの4月頃は暑期と呼ばれ、1年で一番暑い(35~40℃)時期。
電圧
220ボルト50ヘルツ
ご注意
水道水は絶対に飲まないように。日差しが強いので帽子、日焼け止め、サングラスなどご持参されることをおすすめします。石畳を歩いたり、舗装されていない道を歩きますので、履きなれた靴をご用意ください。その他虫除けスプレーを持っていくと便利。
査証
カンボジアの入国には査証(VISA)が必要です。
①有効残存期限が入国時6ヶ月以上あるパスポート
②申請用紙1枚
③証明写真1枚(4.5x3.5cm) ※最近3か月以内に撮影したもの
④査証取得及び査証手続き手数料が別途必要になります。お申し込み店にてお問い合わせください。

フォトギャラリー

アンコールワットの一部をご紹介します

  • アンコールワット
  • タ・プロム
  • アンコールワット

観光スポット情報

アンコールワットの見所や観光情報をご案内します!

  • アンコールトム

    アンコールトム

    アンコールの石造遺跡までほど近い、マーケットやバーで賑わうカンボジアの洗練されたリゾートタウン。

  • タ・プロム

    タ・プロム

    アンコールワットの北東に位置する寺院。仏教寺院からヒンドゥー教の寺院へ改造されたと言われています。自然の力を示すため修復をせずに残されてきたため、苔むした独特の姿が印象的です。

  • バンテアイ・スレイ

    バンテアイ・スレイ

    1866年に創建され、1919年にフランス人建築家によって今の姿へと再建、現在もロイヤルファミリーが暮らす宮殿です。一部が一般公開され、王宮で使用されていた日用品などが展示されています。

  • ベンメリア

    ベンメリア

    シアヌークビル近辺でも比較的観光客の少ない、のんびりとした穴場スポット。ビーチの美しさは抜群!

よくあるご質問

旅行の準備をいざ始めると・・・みなさんからよく頂く質問をまとめました

両替はどうしたらいいいですか?
通貨単位はリエル 100リエル≒3.63円(2023年11月現在)
事前にUS$の小額紙幣をご用意することをおすすめいたします。(日本円はほとんど通用しません)
US$でお支払後、少額のおつりはリエルでくる場合があります。 ホテルや外国人向けのレストラン以外、クレジットカードはほとんど利用できるお店がありませんので、US$のご準備をおすすめします。
スマホやデジカメの充電をしたいのですが・・・?
コンセント・電源プラグの形状は、AタイプとCタイプが一般的です。日本の電源プラグはA型なので、変換プラグなしでも使える場合があります。電圧は220V(ボルト)なので、変圧器が必要です。
日本製品でも220Vに対応している製品もありますので説明書で対応電圧を確認するのがおすすめします。
現地での飲み水について教えてください。
水道水の飲用は不可、ミネラルウォーター購入してください。
どのような服を用意したらいいですか?
1年中暑い気候ですが、アンコール遺跡見学の時は ひざ上のスカート・短パン・ノースリーブ・タンクトップ・へそ出しTシャツなど露出の多い服装では入場できません。露出の多い服装では、アンコールパスのチケットを購入する際に服装の規制により、購入できない恐れもございますのでご注意ください。
4日間コース 3/22発・4/28発 コース詳細・お申込みはこちら
5日間コース 5/1発 コース詳細・お申込みはこちら