いぶすきフラフェスティバル IBUSUKI HULA FESTIVAL

開催プログラム

各種競技・イベントスケジュールのご案内

【写真】フラフェスティバルグループ

Program Day2026.6.5〜6.8

開催スケジュール

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コンペティション

競い合い学ぶフラを提案します。

【写真】コンペティションの様子

【写真】コンペティション表彰式

期日

競技:2026年6月11日(木)・12日(金)

  • 参加チーム数により時間の変更があります。

表彰式:2026年6月11日(木)および 12日(金) 競技終了後
申込締切:2026年3月31日(火)(必着)
※申込締切までに全ての提出書類が届いていない場合はエントリーできませんのでご留意願います

会場 指宿総合体育館  地図を見る
(ステージサイズ間口10.8m×奥行14.4m×高さ0.6m)
種目
アウアナ
ソロ・カイカマヒネ
(5才-14才、1名)
ソロ・ワヒネ
(15才-49才、1名)
ソロ・クプナ
(50才以上、1名)
グループ・カイカマヒネ
(5才-14才、3名-20名)
グループ・ワヒネ
(15才-49才、5名-20名)
グループ・クプナ
(50才以上、5名-20名)
ソロ・ケイキ・カネ
(5才-14才、1名)
ソロ・カネ
(15才-45才、1名)
グループ・ケイキ・カネ
(5才-14才、5名-35名)
グループ・カネ
(15才-45才、5名-35名)
種目
カヒコ
グループ・カイカマヒネ
(5才-14才、5名-35名)
グループ・ワヒネ
(15才-49才、5名-35名)
グループ・カネ
(15才-45才、5名-35名)

各部門申込締切日に、3組以上のエントリーで催行となります。3組に満たなかった場合は、1組のエントリーでは催行なし、2組でのエントリーでは催行いたしますが、1位のみの表彰となります。ただし、男性フラ振興のため、カネ部門については、1組より催行することとし、部門表彰は行いません。
※前回より、ステージの広さを鑑み各グループ部門の最低人数及び最高人数を増やしております。

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ジャッジ・出演者

ジャッジ紹介

【写真】クムフラ エド・コリアー

クムフラ エド・コリアー

クム・エド・コリアーは、オアフ島カリヒにてHalau O Na Pua Kukuiを主宰。若かりし頃、厳しいクムフラ・ヘンリー・オーバーに師事し、20歳の頃からフラを継承する傍ら、自らホノルル市内(ワイキキなど)のイベントへも出演されていました。オアフの名門私立イオラニ・スクールのパフォーマンス教員を40年間勤めた実績もあります。ご存知の通りとても優しい人柄とわかりやすいワークショップには定評があります。フラ界では偉大なクムフラです!

【写真】クムフラ ポーハイ スーザ

クムフラ ポーハイ スーザ

オアフ島在住女性クムフラ。ジョージ・ホロカイとその母アリスのもと、4歳からフラを始めました。8歳で叔母であるフラマイスター、マイキ・アイウのハラウに移籍しました。文化研究に重きをおいており、ハラウからはハワイ文化学者のエイミー・スティルマンも輩出しました。「アンティ・マイキの教えを理解すれば、フラは人生そのものという意味がわかるはずです。」と語るポーハイは、セイクレット・ハート女子校の教師を勤めました。長年に渡る教師の経験から沢山の知識を惜しみなく教授して下さいます。

【写真】クムフラ メリア・ローベンスタイン・カーター

クムフラ メリア・ローベンスタイン・カーター

幼少より祖母であるマエ・ローベンスタインから指導を受けました。現在はオアフ島カイムキでKa Pa Hula O Kauanoe O Wa' ahilaの指導にあたり、メリーモナークなど多くの場で活躍しています。自身は1993年のミスアロハフラに輝き、その後もミスアロハフラを輩出しています。上品で古典的なスタイルが特徴です。

【写真】クムフラ マカ・ヘロッド

クムフラ マカ・ヘロッド

カウアイ島在住のマカ・ヘロッドは10歳の頃からフラを学び始め、プナ・カラマの下でウニキを修めました。現在マリエ財団を率いて、多方面で活躍しています。妻と3人の子供を持つ良き家庭人であり、明るくチャーミングなキャラクターで、いぶすきフラフェスティバルを盛り上げます。


  • 【写真】カメレ・コリアー

    カメレ・コリアー
    タイブレイカー

  • 【写真】西田 太郎

    西田 太郎
    タイムジャッジ

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