東京駅
赤レンガの駅舎で愛されている東京駅の構内や周辺、地下街は、イベントスペースやショッピングエリア、カフェ、レストランなどが広がる巨大な商業エリアとなっています
丸ビル
世界中から人々が集まり、情報が行き交い、つねに新たな価値を創造し、発展する街へと進化していく丸の内。その先導役として2002年9月誕生。
国立劇場
昭和41年(1966年)11月に開場した、歌舞伎・文楽をはじめ舞踊・邦楽・民俗芸能・声明・雅楽等の日本の伝統芸能を上演する劇場。
国立国会図書館
日本で唯一の国立図書館。国立図書館法により、1948年に設立。国会に属し、国会の活動を調査・情報面で補佐する役割を担う。満18歳以上であれば、誰でも利用可能。
丸の内仲通り
丸の内のメインストリート。街路樹が美しい通り沿いには、有名ブランドの路面店・オフィスビル・複合ショッピングセンタービルなどが建ち並ぶ。時期により季節のイベントなどが催される。
皇居前広場
江戸時代、諸大名の屋敷がおかれていたが、明治に入るとこれらの屋敷は版籍奉還により上収された。一時、明治政府の官衛、兵営等に利用されていたが、伊藤博文の指示により一切のものが撤去されるとともに、多くの樹木が植栽され大広場として整備された。
皇居二重橋
皇居前広場が正門を経て宮殿へ至る濠に二つの橋が架かっており、手前の橋が「正門石橋」、奥の橋が「正門鉄橋」。「二重橋」は一般にこの二つの橋を総称して言われているが、厳密には奥の橋を指す
丸の内オアゾ
エスペラント語で「憩いの地(オアシス)」を意味するオアゾ。丸の内(マル)と大手町(オー)をつなぎ、全て(a to z)をお届けする知的なオアシス街、それが「丸の内オアゾ」です。